ケージ関連エントリー

レオパ飼育ケージ

念願の爬虫類飼育なのでケージのレイアウトをロック系にしてみました。 ウパの水槽はかわいく、レオパはロックにとインテリア的な楽しみもあって、両・爬飼育は色々と楽しいなぁ。 使用機材ですが ・ケージ トリオ エキゾテラ グラステラリウム S ...

レオパ飼育ケージ

【自転車】モジューラケージ

TOPEAK(トピーク) モジューラケージ ブラック WBC014/TMD01B 自転車買った時にボトルホルダーはひとつ買ったんだけど、折角ふたつ付けられるんだからと追加購入。 ネジ式でペットボトルから大きめボトルまで対応で良い感じ。(★★★★☆)

【自転車】モジューラケージ

ボトルケージ取付け

■遅くなりましたが・・ 先日購入していた「 BH-95Xボトルケージホルダー 」と「 ストライクボトルケージ 」をYAHICHIについに取付けました! 今日は風がかなり強く舞っている状況で、まっすぐ進むのにも苦労するような状況でしたが ...

ボトルケージ取付け

ケージ洗いは換毛期後、速やかに。

昨日はようやくの晴れ間☆ なので、お洗濯4回と梅雨の前のケージ洗い。そしてギョーザの皮作り。 疲れた~。 結局あまり休んだ感じも無く、朝から「後ろ姿が疲れてるよ」と言われました。ウフッ 疲れついでに写真も忘れまして。 ...

ケージ洗いは換毛期後、速やかに。

MOSケージロック

街なかのチョイ乗りにちょうどいい、可愛いワイヤ錠が入荷しています。 MOSのケージロック。 フレームのボトルケージ台座にダイレクトに装着可能なホルダーが附属していて、持ち運びに便利。ワイヤの巻き取りもスムーズで、とてもスマートに収納されます。 ...

MOSケージロック

ケージに関するニュース


阪神7連勝 CSマジック55
読売新聞, Japan - 1 hour ago
試合前の打撃練習では、ケージの中の打者に助言することをしない。「バッターは(打撃練習の)少しの時間が勝負。そこで、集中してもらいたいから」。昨季、チーム打率と得点が12球団ワーストだった打線が、よみがえった。この日、長打は新井の二塁打だけ。 ...

西日本新聞

世界最大のハト公開 オウギバト 頭の羽に特徴 大牟田市動物園
西日本新聞, Japan - Jul 7, 2008
大牟田市動物園(大牟田市昭和町)に絶滅危急種で、世界最大のハト類「オウギバト」1羽が仲間入りした。7日から、国内最高齢のモモイロペリカンと同じケージ(檻(おり))で一般公開されている。 オウギバトはニューギニア島などに分布。体長70センチを超える個体も ...

朝日新聞

「順化ケージ生まれ」巣立ち
朝日新聞, Japan - Jun 28, 2008
佐渡市の佐渡トキ保護センターは27日、佐渡島の自然を模した施設「順化ケージ」で5月に初めて誕生したヒナ2羽が巣立ちをした、と発表した。ヒナたちは土の上でエサを探したり、クチバシでつつき合ったりするなど順調に生育していて「今秋の野生復帰に向けて弾みがつい ...
順化ケージのトキ巣立つ=佐渡保護センター-新潟 時事通信
順化ケージのトキのヒナ巣立ち 新潟日報
にいがた人模様:佐渡トキ保護センターの獣医師・金子良則さん /新潟 毎日新聞
スポーツニッポン - 毎日新聞
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8日から野生馴化訓練
神戸新聞, Japan - Jul 6, 2008
また、コウノトリ保護増殖センター(豊岡市野上)のケージ屋根から巣立ったひな一羽を保護した。(社会面参照) 馴化訓練は八日に十羽、十日に三羽を訓練用ケージに放す。現在、自然界に放鳥したり、ふ化したコウノトリは三十羽近くいる。同公園では「不測の事態に備えた ...
修学旅行の中国児童 コウノトリの郷公園に…豊岡 読売新聞
環境学習:修学旅行の中国の小学生ら90人、豊岡で コウノトリの郷公園見学 /兵庫 毎日新聞
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アストロズの松井稼、順調な回復アピール
日本経済新聞, Japan - Jun 26, 2008
前日から室内ケージで打撃練習を再開し、この日は試合前のチーム打撃練習に参加した。右翼席に柵越えを放つなどフルスイングし、順調な回復ぶりをアピールした。 松井稼は「(打撃は)問題ない。最終的に走れるようになること」と話した。順調ならば、27日からランニング ...
故障者リスト入り稼頭央が打撃練習 日刊スポーツ
松井稼、武器封じられ覚悟のDL入り MSN産経ニュース
松井稼、守備練習再開 ゴロ捕球など 日本経済新聞
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ケージに関する質問

ケージ チワワのケージ内レイアウトについて

ています。ケージやトイレをそろえないとなのですが、よく分かりません。ケージの中にトイレやベッドを置くのと、別々にするのはどちらがよいのでしょうか?昼留守にしているときや自分たちが夜に寝ているときはケージの中に....

  チワワのケージ内レイアウトについての詳細


ケージ トイプードルのケージ・ハウスの大きさ

)ケージ内にトイレとハウス用のクレートを入れようと考えています。ケージは幅60×奥行90×高さ60cmの物を考えていますが、クレートはどの程度の大きさの物がよいのか悩んでおります。トイプードルを飼っていらっしゃる方で、ケージ....

  トイプードルのケージ・ハウスの大きさの詳細


ケージ うさぎをケージから出すには?

います。1日1回はケージ外で遊ばせてくださいと本などで書かれていたので何度もケージからだしてみようと試しました。しかし外に出すために抱っこしようとすると必ず暴れます。そしてケージの中を行ったり来たり....

  うさぎをケージから出すには?の詳細


ケージ インコがケージ内の餌を食べないんです

今は31g程度になってしまっています。元気に飛び回るし、ケージ以外の餌もまあまあ食べるのでそんなに心配ないかもしれませんが、やはり私の長時間の外出を考えるとケージ内でもちゃんと食べてほしいのですが、これは自然と食べるようになる....

  インコがケージ内の餌を食べないんですの詳細


ケージ 猫用ケージは犬にも使えますか・・・?

猫用のケージを、犬に使うことは出来ますか?うちにある猫用のケージは、柵の部分がプラスティック。犬用のケージは、柵の部分が金属になっているイメージがあるのですが。犬には犬用のケージを用意するべきなのか....

  猫用ケージは犬にも使えますか・・・?の詳細


ケージ旅行記

佐吉meetsホホジロザメ、Sakiti meets Great White Shark.(by 佐吉さん)

ケージ
南アフリカでシャークケージダイビングをしてきました。
シャークといっても、スキューバダイビングで見かけるようなハンマーヘッドや可愛らしいリーフシャークではありません。そいつはジンベイザメほど大きくはありません。けれど凶暴なやつです。そう、サメの中のサメ、The king of shark、鮫の代名詞と言われ、映画「JAWS(ジョーズ)」のモデルとなったホホジロザメです。
ホホジロザメを海に沈めた鉄格子の中から観察するケージダイビングです。
ここ南アフリカのハマナスを拠点とする近海は、旅行ツアーを組めるほど、高確率でホホジロザメに遭遇できる世界有数のエリアです("本場"と思われるオーストラリア人と米国カリフォルニア人も参加していたんですよ)。

それは沖合にGeyser Rockという40,000頭からのあざらしの一大群生地があるからです(注:ケープ半島付近にあるシールアイランドとは位置も規模もはるかに違う)。本来は移住生活するホホジロザメもこの圧倒的な捕食対象の数からして留まざるを得ません。

このあたりの海峡はShark Alley「サメの通り道」という名がついています。Shark Alley自体はそれほどでもありませんが、ここまでの往復路が激しい揺れに見舞われます。船に弱い人は酔い止め薬を用意して、遠くの陸地を眺めているようにしてるとよいでしょう。この間にヘロヘロになってしまうと最後にとどめを刺すのが、アザラシのコロニーから漂ってくる強烈な香りです。腐敗した魚のミンチをペースト状にして土間の漆喰塗り工事をしたような刺激臭です。

ケージは船の真横に下ろします。上部は水面に出ています。したがってスキューバダイビングのライセンスも不要です。水中マスクやマリンブーツ、ウェットスーツを着るので、沈みやすいようにウエイトをつけてくれます。これら機材のレンタル代も基本料金に含まれています。バスタオルも提供されます。
私のときはair(空気)の提供はなく、自分で息を止めて潜りました。その場で立った姿勢で潜るだけなので泳げる必要はないです。水への恐怖心がなくケージに足を乗せて静止できるだけの能力があれば充分です。底はケージが細かく組まれているので足が抜け出ることはありません。ただ側面は見やすいように格子の幅が大きいです。出そうと思えば股の付け根まで差し出せてしまいます。ホホジロザメにお食べと言わんばかりになってしまいます。ケージの天井部分に掴まりながら側面の格子につま先部分を固定できる落ちついた心が必要です。

4〜6人のグループ毎に順番にケージに入りますが、船には専用の更衣室はありません。操縦席のあるキャビン、一段低くなったトイレ前の区画、ウェットスーツをハンギングしている区画、これらの連続した空間とタオル等を駆使して、老若男女一緒に着替えていました。
ケージインを希望せずに船上から眺めているだけでもOKです。逆に天候、海の荒れ等の事情でケージを下ろさないで、サメの喰い付きシーンを眺めるだけの場合もあります。サメも含めて相手は自然ですから。

船長はこの世界では神話的な人。彼らスタッフ独自のノウハウも、地理的な好条件に加えて、さらにホホジロザメとの遭遇率を高めています。詳細はここで、
  • http://www.fwt.co.jp/index.php

  • 今回日本から一括手配してくれた旅行会社です。わりとキワモノを扱ってます。

    以下の水中写真は、望遠ズームアップ一切なし! です。サメの巨体全体を捉えようとワイドレンズで、常にワイド側に寄ったまま撮影しました。つまり見たままの彼との距離です。

    I have enjoyed Great White Shark Cage Diving.
  • http://www.sharkcagediving.net/index.html


  • 【旅行時期】2006/09/18~2006/09/19
    【エリア】ハマナス
    【テーマ】大自然・動物
    【投稿者】佐吉

    突撃!超格安ツアーでサイパン・テニアンに行ってきました!パート2(サイパンの朝 編)(by いとっちさん)

    ケージ
    朝目覚めると、サイパン・テニアン突撃ツアーも中日!実質観光できる最終日です!というか、元々1日しかないけど。
    珍しく早起きして朝食前にビーチを散策しました!
    さすがにプルメリアリゾートは繁華街から離れているのでビーチは綺麗!朝食はビーチサイドのレストランでバイキング!
    急いで準備してテニアン島の日帰りツアーに参加!!
    ツアーが成立しているということは、私以外にも参加者があるということ!平日なので何人集まったやら!?
    サイパン空港では、普段と違うコミューター便のターミナル!色々サプライズがありました!

    【旅行時期】2006/05/28~2006/05/30
    【エリア】サイパン
    【テーマ】ダイビング
    【投稿者】いとっち

    Summer vacation in Thailand★(by Mamicoさん)

    ケージ
    バンコクとチャーン島へ行って来ました♪
    多忙な日々の為、疲れきった心と体、
    そんなギリギリ限界な私たちの、
    リフレッシュ旅行です。

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    目的:No.1【象に乗る事】
       No.2【目眩がする程
           キレイな海で泳ぐ事】
       No.3【スパやマッサージ三昧】
       No.4【大好きなタイ料理を
           毎日沢山食べる事】

    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    【たんぽぽの惑星】
  • http://ameblo.jp/thedandelion/

  • 【旅行時期】2006/08/05~2006/08/12
    【エリア】バンコク
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】Mamico

    モントレー・ヒストリック・オートモビルレース(その2)(by gentlyさん)

    ケージ
    週末は三日間ともラグナセカ・サーキットに行きました。今回のテーマは「クーパー」。クーパー・ノートンから現代のミニクーパーまで歴代クーパーのレーシングマシンがずらり勢ぞろいしました。クーパーがこんなに集まるなんて本場イギリスでもあまりないことでしょう。

    ラグナセカ・サーキットはモントレー市街からクルマで10分ほど。もと米軍の戦車の実験場の跡地につくられたサーキットです。戦後間もなく、近くのカーメルという町の海岸線のワインディングで行われていた公道レースがありました。まだ若かったフィル・ヒルも参加したこのレースは、事故で死者を出したことで中止となり、その代わりとしてコンクールデレガンスやこのラグナセカ・サーキットが生まれるきっかけとなったのです。

    入念に日焼け止めクリームを塗り、帽子もしっかり被っていざサーキットへ。初日と最終日はラッキーなことに入口近くのジャーナリスト用駐車場にクルマを止められました。入口ではトヨタのブースで耳栓とミネラルウォーターをタダで配っていたのでゲット。これで熱中症対策も万全で挑みます。

    多くの参加者は、キャンピングカーの後ろに愛車を牽引してパドックにやってきて、タープの下にクルマを置いて整備しながらキャンピングカーで週末を過します。レーシングチームやリッチな人たちは巨大なコンボイにフェラーリ250GTOなどを積み込み派手にやってます。みなフレンドリーで、一般客は気軽に彼らのクルマを撮影したり、整備の光景を見たり話しかけることができます。

    このイベントは戦前から70年代のF1までが年代や排気量に分類されレースを行うのですが、近年のこのイベントの流行か、パドックではIMSAやトランザム系の大排気量のマシンが目立ちました。とくにフラットノーズのポルシェK3は様々なカラーバリエーションが揃っていたし、トランザムレースはこのレースが終ったらアメリカ人はみな帰ってしまうほどの人気ぶり。個人的に今回凄いと思ったのは、3台のマセラティ・バードケージや4台のフェラーリ250swb。さらにはアストンマーティンDB4ザガートなどが全開でバトルしちゃうのだからたまりません。

    スピードでは他のクラスには敵いませんが、戦前のレーシングカーのクラスはなかなか見ものです。巨大なドラエやラゴンダの間を小型で軽量なERAやブガッティが縫う様に走り回り、あっという間に周回遅れにしてしまうのはなかなか痛快です。

    今回のレースの観戦は、食べ放題飲み放題のフラッグルームという観客席で観戦。屋根もあるのでお肌にも安心です。料金は3日間で300ドルとなかなか高額ですが、サービスを考えるとなかなか悪くありません。

    日中はオイルの焦げる匂いと爆音に包まれるサーキットも、一日のレースが終ると静けさが戻り、海岸の方からの爽やかな風が実にきもちいい。カリフォルニアの夏の終わりを感じる瞬間です。祭の後の気分に似たちょっとセンチな気分を残しつつ来年も来ることを心に誓うのでした。

    来年のテーマは、まだ未確認ですが、どうやらひさしぶりにアメリカに戻ってくる「ヴィスコンティ家の毒蛇」のようです。

    【旅行時期】2006/08/17~2006/08/22
    【エリア】モントレー
    【テーマ】スポーツ観戦
    【投稿者】gently

    シロクマ君に出会う旅・4 (3)(by mitchanさん)

    ケージ
    ★☆ 3日目の旅行記です。 ☆★

    2006年11月12日(日)
    チャーチル泊(Bear's Den B&B)

    終日、タンドラバギーでシロクマウォッチング。
    夕食はシーポートレストランです。

    【旅行時期】2006/11/10~2006/11/15
    【エリア】チャーチル
    【テーマ】大自然・動物
    【投稿者】mitchan